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目 次

本 編

資料編

研究活動報告2016年度 (756MB)

本 編  (890KB)
第1章 はじめに  (1.0MB)
第2章 組織・運営  (4.0MB)
1. 組織図 3
2. 運営協議会委員名簿 4
3. 共同研究組織 5
4. 教育組織 6
第3章 研究活動  (121MB)
1. 情報デバイス研究部門の目標と成果 7
(1)ナノフォトエレクトロニクス研究室 8
(2)固体電子工学研究室 10
(3)誘電ナノデバイス研究室 12
(4)物性機能設計研究室 14
(5)スピントロニクス研究室 16
(6)ナノ集積デバイス・プロセス研究室 18
2.ブロードバンド工学研究部門の目標と成果 20
(1)超高速光通信研究室 22
(2)応用量子光学研究室 24
(3)先端ワイヤレス通信技術研究室 26
(4)情報ストレージシステム研究室 28
(5)超ブロードバンド信号処理研究室 30
(6)量子光情報工学研究室 32
3.人間情報システム研究部門の目標と成果 34
(1)生体電磁情報研究室 37
(2)先端音情報システム研究室 39
(3)高次視覚情報システム研究室 41
(4)情報コンテンツ研究室 43
(5)ナノ・バイオ融合分子デバイス研究室 45
(6)ナノ分子デバイス研究室 47
(7)実世界コンピューティング研究室 49
4.システム・ソフトウェア研究部門の目標と成果 51
(1)ソフトウェア構成研究室 53
(2)コンピューティング情報理論研究室 55
(3)コミュニケーションネットワーク研究室 57
(4)ソフトコンピューティング集積システム研究室 59
(5)環境調和型セキュア情報システム研究室 61
(6)新概念VLSIシステム研究室 63
5.ナノ・スピン実験施設の目標と成果 65
6.ブレインウェア研究開発施設の目標と成果 69
(1)認識・学習システム研究室 72
7.21世紀情報通信研究開発センターの目標と成果 74
(1)研究開発部 モバイル分野 76
(2)研究開発部 ストレージ分野 78
8.安全衛生管理室 80
9.やわらかい情報システムセンター 82
10.研究基盤技術センター 84
11.機動的研究グループ 86
第4章 共同プロジェクト研究  (511MB)
1. 共同プロジェクト研究の理念と概要 85
H26 /A 01 グラフェンを用いた光電子デバイスの研究 93
H26/ A 02 走査型非線形誘電率顕微法による層状構造圧電薄膜の極性評価 96
H26/ A 03 プラズマプロセスによる各種high-k/Ge 構造の作製と界面近傍のトラップの評価 98
H26/ H26/ A 04 強誘電体障壁を有するFe4N 基トンネル接合素子の開発 101
H26/ A 05 磁性体/ 半導体ハイブリッド構造の形成とナノデバイスへの応用に関する研究 104
H26/ A 06 Ge ベース高度歪異種原子層配列IV 族半導体形成とナノデバイスへの応用に関する研究 106
H26/ A 07 2次元半導体薄膜の構造制御合成と物性解明 109
H26/ A 10 ディペンダブル・エア実現に向けた無線ネットワークアーキテクチャの開発 112
H26/ A 11 大脳皮質回路の組織化に関する研究 115
H26/ A 12 ハイブリッド脳開発に向けた培養神経回路網の再構成 118
H26/ A 13 動的手がかりを考慮した音空間知覚に関する研究 121
H26/ A 14 ロングパスエコー下での伝送パラメータを用いない音声了解度推定 124
H26/ A 15 膜面法線磁場制御で発現する高機能薄膜デバイスの研究 127
H26/ A 16 ナノ構造体ハイブリッド太陽電池の開発 129
H26/ A 19 情報の流れに着目した新世代情報処理基盤技術に関する研究 132
H26/ A 20 心的状況共有のための共感デバイス協調機構の研究 135
H26/ A 21 カメラ画像に基づく耳介の音響伝達関数の高精度推定 138
H26/ A 23 テラヘルツセンシングデバイスに関する日西国際共同研究 141
H26/ A 24 ダイレクトディジタルRF 変復調技術の研究 145
H26/ A 25 色名に関する文化差および個人差の研究 148
H26/ A 26 細かい手の操作の機械学習とHCI への応用 150
H27/ A 01 ナノ電子デバイスに向けた高配向酸化物薄膜形成技術の開発 152
H27/ A 02 プラズマナノバイオ・医療の基盤確立 155
H27/ A 03 原子層制御プラズマCVD を駆使したIV 族半導体量子ヘテロ構造形成と電子物性制御 158
H27/ A 04 オペランド顕微分光を用いた次世代デバイス研究 161
H27/ A 05 量子情報通信のための革新的量子光源の開発 164
H27/ A 06 単一金属ナノ構造体の微細形状制御と光物性 167
H27/ A 07 THz デバイス応用に向けた半導体二次元電子系内プラズモンのシミュレーションによる研究 169
H27/ A 08 位相雑音特性に着目した共鳴トンネルTHz 信号源の研究 172
H27/ A 09 フルコヒーレントアクセス方式を実現するための光−無線周波数変換方式に関する研究 175
H27/ A 10 M2M 伝搬環境改善のためのメタマテリアルおよびリフレクトアレー応用に関する研究 178
H27/ A 11 生理指標に基づくSDN 型ネットワーキングシステムの実証的研究 181
H27/ A 12 自己身体情報が外部環境把握に与える影響に関する研究 184
H27/ A 13 モノーラル音の知覚と頭部伝達関数の関係に関する研究 187
H27/ A 14 半導体微細加工と脂質二分子膜の融合に基づく高機能バイオ情報デバイスの創成 190
H27/ A 16 災害経験をかたりつぐICT に関する対話型・実践型研究 193
H27/ A 17 感覚情報間の同期性の判断がコンテンツの臨場感・迫真性に与える影響に関する検討 196
H27/ A 18 話者映像が音声刺激の系列再生に及ぼす影響 198
H27/ A 19 ロングパスエコーを考慮できる音声了解度の物理評価指標の開発 200
H27/ A 20 光ファイバーネットワークを用いた地震・津波・地殻変動の計測技術に関する研究 202
H27/ A 21 脳型計算用ハードウェア技術 205
H27/ A 23 共生コンピューティングのためのマルチモーダル・エージェントフレームワークに関する研究 208
H27/ A 24 多様化する情報ネットワークのための知識獲得・活用に関する研究 211
H27/ A 25 スマートコミュニティ構築のためのシステムアーキテクチャと基盤技術の開発 214
H27/ A 26 ユビキタスシステムの実世界導入に向けた実証的研究 217
H27/ A 27 嗅覚を含むマルチモーダル情報処理過程に関する研究 220
H28/ A 01 ナノスケール材料の相変化現象の探索と光電子デバイス応用 222
H28/ A 02 フィールドプレート付InGaAs HEMT を用いた電力増幅器高効率化の研究 225
H28/ A 03 Si-Ge 系ナノ構造制御による室温エレクトロルミネッセンス 228
H28/ A 04 超伝導検出器と読出回路の高性能化に関する研究 231
H28/ A 05 半導体中の局在電子分極における局所電場効果に関する研究 234
H28/ A 06 キラルナノ導波路に結合される量子エミッター 237
H28/ A 07 音声明瞭度・了解度の客観評価に関する研究 240
H28/ A 08 ブレインウェアシステムのアーキテクチャの研究 242
H28/ A 09 知的創造活動の支援ツール開発のための定量的評価指標の検討 245
H28/ A 10 人工知能技術を利用した音源分離システムの構築 248
H28/ A 11 音声の感性情報から人間の認知・行動を制御する通信システムの研究 251
H28/ A 13 視覚モデル構築のための協調的環境実現に関する研究 253
H28/ A 14 広域分散ストレージシステムの耐災害性・耐障害性を常時検証・評価・反映するプラットフォームの共同実証 256
H28/ A 15 グラフェンを中心とする二次元原子薄膜ヘテロ構造のテラヘルツ応用に関する日米共同研究 259
H28/ A 16 スピン軌道相互作用の電気的制御による磁化・スピンダイナミクス操作に関する研究 265
H28/ A 17 逆磁歪効果を利用したアモルファス磁歪薄膜の磁気異方性誘導技術とその応用に関する研究 268
H28/ A 18 微細スピントロニクスデバイスにおける電気的手法による高速磁化反転に関する研究 270
H28/ A 19 ナノ磁性体の磁化反転機構に関する研究 272
H28/ A 20 確率的誤差拡散を用いた高ダイナミックレンジ画像の表示技術 274
H28/ A 21 デザイン学の手法に基づく3次元インタラクティブ技術の日常的なジェスチャを活用したヒューマンコンピュータインタラクションへの応用 277
H28/ A 22 超高精細全天映像と超高精細全天音声を使った超臨場感空間の再現 279
H28/ A 23 時系列データの異常の予測と検索 281
H28/ A 24 次世代IoT プラットフォームを支える知的ネットワークセキュリティ技術 284
H26/ B 01 高性能圧電材料の開発と通信・計測デバイスへの応用 286
H26/ B 02 ナノ材料とシリコン技術の融合による新概念デバイスに関する研究 289
H26/ B 03 ナノ半導体材料とそのデバイス・回路による電子システムに関する研究 292
H26/ B 05 ハイブリッドセミコンダクタ回路技術とその応用 295
H26/ B 06 マルチキャリア光波による先進通信・計測システムに関する研究 298
H26/ B 07 コトロジー創成: バイオミメティクスの新展開 301
H27/A23 共生コンピューティングのためのマルチモーダル・エージェントフレームワークに関する研究 250
H26/ B 08 多感覚統合への自己身体運動の寄与 304
H26/ B 09 ブレインウェアLSI 国際共同研究 307
H26/ B 10 高信頼・高スケーラビリティメニーコア並列計算基盤 310
H26/ B 11 人と移動体のセンシング・コミュニケーション技術に関する研究 313
H27/ B 01 プラズマ流中マルチスケール構造形成による新規反応場の開拓 316
H27/ B 02 炭化珪素系ヘテロ構造を用いた物質創成と応用展開 319
H27/ B 03 量子測定の物理と情報通信 322
H27/ B 04 固体中のスピン・ダイナミクスの物理と応用 325
H27/ B 05 広帯域不要電波の無線通信性能への影響評価に関する研究 327
H27/ B 06 科学の客観性と人間性との調和を目指ざす科学教育のあり方と実施方法 330
H27/ B 07 脳内の並列情報処理 333
H27/ B 08 高次元ニューラルネットワークにおける情報表現の最適化 336
H27/ B 09 酸化物表面の機能化とナノ・デバイスへの応用 339
H27/ B 12 ネットワークダイナミクスに内在する非同期性の解析に関する予備検討 342
H27/ B 13 メディア技術の高機能化に関する研究 345
H28/ B 01 電荷とスピンの制御に基づく精密物性科学の構築とデバイス応用 348
H28/ B 02 次世代通信機器用磁性材料および磁気デバイスの高性能化に関する研究 351
H28/ B 03 荷電現象がもたらす微粒子-流体混成系の多様性と機能性 354
H28/ B 04 視覚的な物体質感の認知メカニズムに関する研究 357
H28/ B 05 人と空間と情報技術に関する研究 360
H28/ B 06 数学の形式化への論理学的アプローチ 364
H28/ B 07 産業的プログラミング言語開発とプログラミング言語基盤研究の技術融合 367
H28/ B 08 マイクロ波およびレーザ応用合成開口レーダの実用化研究 370
H28/ B 09 HCI の特徴を活かした次世代型学術コミュニティの確立 373
H28/ B 10 磁気光学効果を利用した磁界計測システム 376
H28/ B 11 アジアにおけるHCI 研究の活性化 379
H28/ B 12 眼球運動を伴う視覚処理機構に関する研究 382
H28/ B 13 化学センサを応用したマルチパラメータ測定デバイス研究 384
H28/ B 14 情報の質と価値を扱う科学技術の創造 386
H28/ B 15 汎用超小型ジンバルの開発とそのアプリケーションの研究 389
H28/ B 16 大規模かつ多次元の社会経済データのインタラクティブ可視化 392
H26/ S 1 未来のコヒーレント波科学技術基盤構築プロジェクト 394
H26/ S 2 スピントロニクス学術連携 397
H26/ S 3 ナノエレクトロニクスに関する連携研究 400
H27/ S 1 大規模データ処理に基づく対話的知識創発を通じた共感計算機構 403
第5章 国際会議・シンポジウム等 (34MB)
1.通研国際シンポジウム
(1)通研国際シンポジウム(次世代ネットワークにおける超臨場感音響相互通信の実現)
 
Ultra-realistic Acoustic Interactive Communication on Next-generation Internet(ISURAC 2016)
407
(2)第5回テラヘルツデバイス・技術の基礎・応用問題に関する
ロシア-日本-USA-ヨーロッパシンポジウム
 5th Russia-Japan-USA-Europe Symposium on Fundamental & Applied Problems of Terahertz Devices & Technologies
408
(3)ディペンダブルワイヤレスワークショップ2016
Dependable Wireless Workshop 2016
409
(4)第14回RIEC スピントロニクス国際ワークショップ
14th RIEC International Workshop on Spintronics
410
(5)ブレインウェアLSI に関する国際シンポジウム
The 4th RIEC International Symposium on Brainware LSI
411
(6)第五回 脳機能と脳型計算機に関する通研国際シンポジウム
The 5th RIEC International Symposium on Brain Functions and Brain Computer
412
(7)RIEC 医用光工学国際ワークショップ2017
RIEC International Workshop on Biomedical Optics 2017
413
(8)第8回ナノ構造とナノエレクトロニクスに関する国際ワークショップ
8th International Workshop on Nanostructures & Nanoelectronics
414
2.国際会議等の開催状況
(1)第10回新IV 族半導体ナノエレクトロニクス国際ワークショップ&日本学術振興会
研究拠点形成事業ジョイントセミナー“ 高集積原子制御プロセス国際共同研究拠点の形成
10th International WorkShop on New Group IV Semiconductor Nanoelectronics and JSPS Core-to-Core Program Joint Seminar “Atomically Controlled Processing for Ultralarge Scale Integration”
415
(2)第4回空間ユーザインタフェースに関する国際会議 SUI 2016
The 4th ACM Symposium on Spatial User Interface
416
(3)第29回ユーザインタフェースのソフトウエアと技術に関する国際会議 UIST 2016
The 29th ACM Symposium on User Interface Software and Technology
418
3. 工学研究会 420
(1)伝送工学研究会 421
(2)音響工学研究会 421
(3)仙台“プラズマフォーラム” 422
(4)EMC仙台ゼミナール 422
(5)コンピュータサイエンス研究会 423
(6)システム制御研究会 423
(7)情報バイオトロニクス研究会 424
(8)スピニクス研究会 425
(9)ニューパラダイムコンピューティング研究会 426
(10)超音波エレクトロニクス研究会 427
(11)ブレインウェア工学研究会 429
(12)情報・数物研究会 429
(13)生体・生命工学研究会 430
(14)ナノ・スピン工学研究会 431
(15)先進的情報通信工学研究会 432
4. 通研講演会
(1)伊藤 公一 「ヒューマンセントリックアンテナ」 433
(2) Xiaopeng Yang 「Iterative Robust Sparse Recovery Method Based on FOCUSS for
Space-time Adaptive Processing」
433
(3) Qing-Xin Chu 「Multimode Broadband Antennas with Resonator-Loaded」 434
(4)難波精一郎 「精神物理学と時間」 435
(5)小林 正明 「電子戦技術の世界(the Art of Electronic Warfare World)」 436
(6)宇理須恒雄 「Development of the Nerve Cell Network High Throughput
Screening Devices」
437
(7)Wai Tung Ng 「Integrated Power Electronics and GaN Technologies― should you be concern?」 438
(8)村田  昇 「Bag-of-Data を用いた変化点検知」 439
(9)郷田 直一 「物体材質属性の視覚認知機構:多感覚経験の重要性」 440
(10)MITIN Vladimir「“ テラヘルツ電磁波の直接検波およびヘテロダイン検波” ならびに “ テラヘルツデバイス信号処理効率のプラズモンによる向上技術” RIEC Distinguished Lectures on “Heterodyne and Direct Detection of THz Radiation” and “Plasmonic Enhancement of THz Devices Efficiency”」 441
(11)望月 理香 「“ たとえ” によるわかりやすい情報表現技術」 442
(12)Bhabani P. Sinha 「Energy-Efficient Communication in Low-Power Wireless Networks」 442
(13)小林  透 「“ 人に頼らない” を実現するIoT 技術」 443
第6章 通研教員が中核的役割を果たす他部局組織等 (11MB)
1.設立に関与した組織
(1) 省エネルギー・スピントロニクス集積化システムセンター(CSIS) 445
(2)電気通信研究機構 446
(3)国際集積エレクトロニクス研究開発センター(CIES) 447
(4)スピントロニクス学術連携研究教育センター 448
2.参画する事業・プログラム
(1)博士課程教育リーディングプログラム 449
(2)イノベーション戦略推進本部 革新的イノベーション研究機構 450
(3)スピントロニクス国際共同大学院プログラム 451
(4)ヨッタインフォマティクス研究センター 学際研究重点プログラム 452
第7章 評価と分析 (33MB)
運営協議会報告 453

【資料編】
第1 人事 (3.0MB) 481
①教員 ②客員外国人教員 ③客員教員 ④非常勤研究員 ⑤各種研究員 ⑥客員外国人教員(外国人研究員) ⑦教育研究支援者 ⑧学振特別研究員 ⑨教員以外の研究員(ポスドク)の転出先 ⑩支援職員
第2 予算 (529KB) 486
①電気通信研究所における予算の推移 ②外部資金受入状況
第3 教育 (3.0MB) 488
①学部学生・大学院生 ②留学生 ③研究所等研究生・特別訪問研修生 ④論文題目一覧(修士・博士)
第4 研究 (8.0MB) 493
①研究成果の掲載・公表状況 ②トピックス一覧 ③科学研究費助成事業採択一覧(平成28年度研究代表者) ④競争的資金状況 ⑤受賞・表彰件数 ⑥受賞・表彰者一覧 ⑦発表論文数
第5 共同プロジェクト研究 (8.0MB) 504
①共同プロジェクト研究件数 ②共同プロジェクト研究者数 ③共同プロジェクト研究予算額 ④共同プロジェクト研究から発展したプロジェクト研究
第6 国際活動 (10MB) 511
①電気通信研究所国際シンポジウム ②本研究所教員が編集委員をしている国際ジャーナル ③本研究所教員が組織委員をつとめた最近の国際会議件数 ④国際学会における招待講演数 ⑤国際共同研究の実施状況 ⑥国際共同研究一覧 ⑦外国人研究者の招へい状況 ⑧研究者の海外派遣状況 ⑨国際学術交流協定一覧
第7 社会貢献 (2.0MB) 528
①東北大学電気・情報東京フォーラム、仙台フォーラム参加者数 ②通研一般公開参加者数 ③学会名誉会員及びフェローの状況 ④学会名誉会員及びフェロー一覧 ⑤学会役員の状況 ⑥学会役員一覧 ⑦各省庁、地方自治体、公益法人、学協会等への貢献
第8 産学官連携 (1.0MB) 531
①発明届出件数、特許出願数、特許登録数 ②電気通信研究所における技術的相談、指導件数
第9 広報活動と情報公開 (866KB) 532
付録  職員 (742KB) 533
奥付 (353KB)