応用量子光学研究室(八坂・吉田研究室)の吉田真人准教授、竹節直也さん(博士前期課程1年)、寺山雅樹さん、葛西恵介助教、廣岡俊彦教授、中沢正隆特任教授(超高速光通信研究室)がOECC 2018においてBest Paper Awardを受賞(2018年7月4日)

応用量子光学研究室(八坂・吉田研究室)の吉田真人准教授、竹節直也さん(博士前期課程1年)、寺山雅樹さん、葛西恵介助教、廣岡俊彦教授、中沢正隆特任教授(超高速光通信研究室)がOECC 2018においてBest Paper Awardを受賞(2018年7月4日)

吉田真人准教授、竹節直也さん、寺山雅樹さん、葛西恵介助教、廣岡俊彦教授、中沢正隆特任教授が国際会議Opto-Electronics and Communication Conference (OECC) 2018においてBest Paper Awardを受賞しました。

本賞は、OECC 2018において、特に優れた発表を行った研究者に贈呈されるものです。受賞対象となった論文は、「Reverse Phase Modulation Technique for GAWBS Noise Error Floor Elimination in 1024 QAM-160 km Digital Coherent Transmission」(M. Yoshida, N. Takefushi, M. Terayama, K. Kasai, T. Hirooka, and M. Nakazawa)です。

お問合わせ先

東北大学電気通信研究所
ブロードバンド工学研究部門
応用量子光学研究室
(准教授)吉田 真人
TEL: 022-217-6391