コミュニケーションネットワーク研究室の谷村優介さん(博士後期課程1年)、笹井助教、北形准教授、木下教授は、第23回マルチメディアと分散処理ワークショップ(DPSWS2015)で発表した論文「動的に変化するネットワークシステムのための知識型障害解決支援システム」により、優秀論文賞を受賞しました。

DPSWS2015は、情報処理学会「マルチメディアと分散処理」研究会において、年に1度開催されるワークショップであり、2015年度は長崎県雲仙市にて開催され、総計51件の発表が行われました。

 

DPSWS2015 : http://www.dpsws.org/2015/

 

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東北大学電気通信研究所
コミュニケーションネットワーク(木下・北形)研究室

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