2020 通研公開 オンラインでわかる!未来のコミュニケーション

2020年10月10日(土)→11(日)チラシを見る

つくってみよう!

工作教室

君もチャレンジしてみよう!
工作ビデオ公開中!

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フシギを科学せよ!

公開実験

ここがスゴイぞ!
電気通信研究所
実験ビデオ公開中
当日参加できるコンテンツもあるよ!

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どんなことをしているの?

研究紹介

ビックリ!なるほど!がいっぱい!
どこかに秘密のパスワードもあるかも!?

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お知らせ

NEWS

  • 2020.10.21
    工作キットの配布申し込み(追加分)を終了いたしました。
  • 2020.10.12
    10月10日、11日限定コンテンツの公開を終了いたしました。多数のアクセス、ありがとうございました。
  • 2020.10.10
    10月10日、11日限定コンテンツを公開いたしました。
  • 2020.10.9
    10/6までにお申込みいただいた工作キットは、10/8の午前中までに全て発送いたしました。発送が遅くなり、申し訳ございません。
  • 2020.10.3
    工作教室のページで、工作キットの事前配布申し込み(追加分)を開始いたしました。
  • 2020.9.26
    予定数に達したため、工作キットの事前配布申し込みを終了いたしました。
  • 2020.9.18
    工作教室のページで、工作キットの事前配布申し込みを開始いたしました。
  • 2020.9.18
    本サイトがオープンしました。

どんなところ?

通研紹介

東北大学における電気通信に関する研究は、1919年(大正8年)、工学部に電気工学科が開設された当初から開始されました。電気工学といえば強電工学が中心であったものを、学科開設に当たり、敢えて弱電工学の研究に目を向けました。

1924年(大正13年)に電気通信技術の発達、通信機器の普及とも相まって、電気通信に関する研究の重要性から、東北帝国大学に電気通信に関する研究を目的とした研究所を設置しようとする機運が次第に高まり、1935年(昭和10年)9月25日、東北帝国大学官制の一部が改正され、附属電気通信研究所が設置されることになりました。

戦後のエレクトロニクス分野の急速な進展に伴い、本研究所は、1954年(昭和29年)と1957年(昭和32年)に1部門ずつ、 1961年(昭和36年)に4部門、1962年(昭和37年)と1963年(昭和38年)に3部門ずつ、1965年(昭和40年)、1969年(昭和44年)、1976年(昭和51年)にそれぞれ1部門ずつと、次々に研究部門が増設され、20研究部門、教職員およそ100名からなる大研究所へと発展しました。

仙台中心部に位置する片平キャンパスにあります

八木・宇田アンテナ

Directive Short-Wave Antenna

現在、世界中の家々でテレビ放送の受信用アンテナとして最も広く用いられているアンテナは、八木・宇田アンテナと呼ばれています。何本かの直線状の金属導体を平行に配列したこのアンテナは、大正末期(1925年)に東北大学においてアンテナの研究に従事した八木秀次博士と宇田新太郎博士によって発明されました。

後援

応用物理学会東北支部・情報処理学会東北支部・電気学会東北支部・電子情報通信学会東北支部・日本音響学会東北支部・情報通信研究機構・仙台市教育委員会・多賀城市教育委員会・富谷市教育委員会・名取市教育委員会

協賛

ヒューマンインタフェース学会・日本バーチャルリアリティ学会

  • 東北大学
  • 東北大学 電気・情報系
  • 東北大学 電気通信研究所
  • 国立ダイタク2019 フェスタ
  • RIEC_TohokuUniv
  • NICT