情報コンテンツ研究室(北村・高嶋研究室)の藤田和之助教らがACM主催の国際会議「SIGGRAPH Asia 2019」においてBest Demo Voted by Committeeを受賞

情報コンテンツ研究室(北村・高嶋研究室)の藤田和之助教らがACM主催の国際会議「SIGGRAPH Asia 2019」においてBest Demo Voted by Committeeを受賞
電気通信研究所 情報コンテンツ研究室(北村・高嶋研究室)の藤田和之助教,大阪大学の石原好貴さん,白井僚さん,伊藤雄一准教授,尾上孝雄教授が,ACM主催の国際会議「The 12th ACM SIGGRAPH Conference and Exhibition on Computer Graphics and Interactive Techniques in Asia (SIGGRAPH Asia 2019)」のEmerging Technologies (E-Tech) において「StickyTouch: An Adhesion Changeable Surface」というタイトルでデモ発表を行い,Best Demo Voted by Committeeを受賞しました. SIGGRAPH Asiaはグラフィクスやインタラクティブ技術に関わるアジアで最大の会議で,E-Techに出展された27件の発表の中から当該発表がCommitteeらによりBest Demoに選出されました.
賞に関する詳細情報:SIGGRAPH Asia Award Winners2019

お問合わせ先

東北大学電気通信研究所
人間情報システム研究部門
情報コンテンツ研究室

[ 助教 ] 藤田 和之
icd-office [AT] ml.riec.tohoku.ac.jp
( [AT]を@に変えてください)